秋のセーリングの後は鍋
10月5日の小樽沖。晴れ、風強く、気温→とても寒い。ルピナスはゲストの女性2人とメンバー3人で出港。先に出ていた「シーガル」と港内ですれ違う。シーガル野村キャプテンが沖の状況を手ぶりで合図する。我々クルー達は「やっぱり寒そうだな・・・・」。ゲストのお二人は波と風にキャッキャと楽しそう。案の定、セールをリーフしても5ノット以上でカッ飛び、スプレーを浴びながらの豪快なセーリング。
寒さに弱いルピナスチーム(キャプテンだけ?)早めに切り上げ、マリーナに戻ってキャビンで昼食。クルー遠藤シェフ特製の中華鍋。本格的な味付けで冷えた体はポッカポカ。ゲスト、クルー一同満足の一日でした。追伸・鍋の名前忘れました。でも旨かったよ。
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コメント
火鍋美味しかったですね!
秋も深まりヨットシーズンも終盤。
短パンTシャツでジンギスカンをした日々が思い出されます
投稿: いつもの遠藤君 | 2008年10月 7日 (火) 12時41分